つくばショートムービーコンペティションは、つくばからの映像文化の発信を目的とする、10分以内の短編映画のためのコンペティションです。詳細は決まり次第お知らせいたします。

令和7年(2025年)9月1日(月)から令和8年(2026年)1月8日(木)まで【必着】
以下の4部門のいずれかにご応募ください。
| 自由部門 | ストーリー性のある10分以内の実写映像作品 |
| ショートショート部門 | ストーリー性のある3分以内の映像作品 ※実写/アニメーションは問わない |
| つくば部門 | つくば市内で撮影したカットまたはつくば市内の風景をモチーフとした描写を含んだ、ストーリー性がある10分以内の映像作品 |
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アニメーション 部門 |
ストーリー性のある10分以内のアニメーション作品 |
※各賞については、応募状況により変更になる場合があります。
作品の選考は、作品の持つストーリー性、演出力などを考慮し採点します。
中村 義洋(映画監督)
茨城県つくば市出身。大学在学中にぴあフィルムフェスティバル準グランプリを受賞。崔洋一監督、伊丹十三監督らの助監督を経て、『ローカルニュース』(99)で劇場映画デビュー。『アヒルと鴨のコインロッカー』(06)の大ヒットで一躍注目される。その後も『チーム・バチスタの栄光』(08)『ちょんまげぷりん』(10)『映画 怪物くん』(11)『奇跡のリンゴ』(13)『予告犯』(15)『殿、利息でござる!』(16)『忍びの国』(17)『決算!忠臣蔵』(19)など次々に作品を発表。2025年6月には最新作のホラーコメディ『見える子ちゃん』が公開された。その力強い演出と人間を見据えるまなざしは高く評価されている。
応募前に必ず応募要項を確認してください。応募いただいた時点で本要項に同意したものとみなします。
・DVD-Video形式 アスペクト比4:3、16:9のいずれか
・動画ファイル mp4,avi,movのいずれかのフォーマット
「つくばショートムービーコンペティション2026」の市民審査員を募集しています。
市民審査員による投票により、「市民審査員賞」を決定します。
皆様の御応募をお待ちしております。
以下をどちらも満たす方 ※つくば市民ではない方も歓迎しています。
50名(要申し込み・先着順)
下記のリンクから申込フォームへお進みください。
つくばショートムービーコンペティション実行委員会、つくば市
(公財)つくば文化振興財団、(一財)つくば都市交通センター、(公財)つくば科学万博記念財団、(株)ワコム、(株)ウィットスタジオ、(株)ジェイ・エス・ビー・ネットワーク
日本国際学園大学、(一社)つくば観光コンベンション協会
つくばコミュニティ放送(株)(ラヂオつくば)、(一財)研究学園都市コミュニティケーブルサービス(ACCS)
つくばショートムービーコンペティション実行委員会(市民部芸術文化推進課内)
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